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御三家寄書 梅の画賛 徳川光義、光貞、光圀筆

徳川ミュージアム

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家康の孫の世代、尾張光義、紀州光貞、水戸光圀が幼少の頃、江戸城登城の際に寄せ書いた梅の画賛。梅は、中国・六朝文化西晋の武帝の故事から好文木といわれ学問に親しむ象徴だった。当館は、徳川家康の遺品、駿府御分物(すんぷおわけもの)を中心に円山応挙、狩野探幽らの絵画、水戸藩に伝わる約3万点の什宝を所蔵する。

〒310-0912 茨城県水戸市見川1-1215-1

TEL:029-241-2721

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